「異文化間の対話や相互理解を促進し、不寛容を取り除く」(原則10) 2015年度 「性別、人種、宗教、民族を問わず、全ての人に教育の機會を提供する」(原則3)
「高等教育に必要とされるスキル、知識を習得する機會を全ての人に提供する」(原則4)
UN WomenのHeForSheに賛同?推進する 2014年度 「國連憲章固有の原則を推進し、実現する」(原則1)
「性別、人種、宗教、民族を問わず、全ての人に教育の機會を提供する」(原則3)
「貧困問題に取り組む」(原則8)
「持続可能性を推進する」(原則9)
「異文化間の対話や相互理解を促進し、不寛容を取り除く」(原則10) 2012年度 「性別、人種、宗教、民族を問わず、全ての人に教育の機會を提供する」(原則3)
「貧困問題に取り組む」(原則8)
「持続可能性を推進する」(原則9) 2011年度 「世界各國の高等教育制度において、能力を育成する」(原則5)
「教育を通して、人々に地球市民としての意識を高める」(原則6)
「教育を通じて、平和?紛爭解決を促す」(原則7)
「教育を通じて、貧困問題に取り組む」(原則8)
「教育を通じて、持続可能性を推進する」(原則9)
「教育を通して、異文化間の対話や相互理解を促進し、不寛容を取り除く」(原則10) 2010年度 「教育を通して、持続可能性を推進する」(原則9)

※年度をクリックすると概要?詳細ページへリンクします。

國連アカデミック?インパクトとは

國連と高等教育機関を結びつける國際的な取り組みである「アカデミック?インパクト(Academic Impact /AI)」が國連本部で始まり、2009年より本格化しています。
世界の高等教育機関に対し、「人権、識字能力、持続可能性、紛爭解決」の分野における普遍的な下記の10原則のうち、毎年少なくとも一つの原則を積極的にサポートする活動を求めるものです。

AIの10原則(10の取り組み)

原則1: 國連憲章固有の原則を推進し、実現する
原則2: 探求、意見、演説の自由を認める
原則3: 性別、人種、宗教、民族を問わず、全ての人に教育の機會を提供する
原則4: 高等教育に必要とされるスキル、知識を習得する機會を全ての人に提供する
原則5: 世界各國の高等教育制度において、能力を育成する
原則6: 人々の地球市民としての意識を高める
原則7: 平和、紛爭解決を促す
原則8: 貧困問題に取り組む
原則9: 持続可能性を推進する
原則10:異文化間の対話や相互理解を促進し、不寛容を取り除く

久久影院-国产久久亚洲美女久久